DCMは格下げで売り優勢、販売回復の道筋は不透明との見方
[14/04/21]
提供元:株式会社フィスコ
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注目トピックス 日本株
DCM<3050>は売り優勢。野村では投資判断を「バイ」から「ニュートラル」に格下げ、目標株価も830円から660円に引き下げている。既存店販売苦戦の背景は差別化不足と指摘、競争激化が見込まれるなか、強力な梃子入れ策も見当たらず、販売回復の道筋は不透明としている。今・来期と営業利益の減益基調は続くと予想しているもよう。
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