シャープは伸び悩む展開、今期の増益確保は容易ではないとの指摘
[14/04/21]
提供元:株式会社フィスコ
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注目トピックス 日本株
シャープ<6753>は伸び悩む展開。UBSでは投資判断を新規に「セル」、目標株価を200円としている。前期は一過性のコスト減や収益増要因もあったことから、今期の増益確保は容易ではないと指摘。今期営業利益は850億円を予想しているようだ。同社に関しては、今後はセット・デバイスの分離がステークホルダー価値最大化の一つの選択肢であると判断している。
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