スクリーンは格上げで急反発、受注は来期に向け持続的に増加するとの見方
[14/08/21]
提供元:株式会社フィスコ
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注目トピックス 日本株
大日本スクリーン製造<7735>は急反発。三菱UFJでは投資判断を「ニュートラル」から「アウトパフォーム」に格上げ、目標株価を450円から680円に引き上げている。半導体製造装置受注は4-6月期以降、来期に向け持続的に増加すると考えているもよう。変動費率低減や固定費削減効果もあって、受注増による増収効果は収益性向上に直結すると考えている。来期営業利益は100億円から165億円に、一転しての大幅増益予想としている。
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