テックファーム---第1四半期売上高8.67億円、第1四半期として過去最高を記録
[14/12/18]
提供元:株式会社フィスコ
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注目トピックス 日本株
テックファーム<3625>は12日、2015年7月期第1四半期(14年8-10月)決算を発表。連結売上高が867,234千円、営業利益が534千円、経常損失が2,443千円、四半期純損失が9,143千円だった。14年7月期第1四半期連結財務諸表は作成していないため、前年同期との増減率は記載していない。
既存顧客との関係強化の継続、広告代理店事業の新規取引の開拓などにより、受注は堅調に推移。売上高は第1四半期として過去最高を記録している。利益については、引き続きプロジェクト管理を徹底し、生産性の向上によるコスト圧縮や採用強化による外注比率の低減など、利益率の拡大に努めている。個別業績においては、営業損益が19,000千円(前年同期は63,000千円の営業損失)の黒字に転換、経常損益は15,000千円(同63,000千円の経常損失)の経常黒字に転換しており、回復基調にある。
15年7月期通期は、売上高が前期比11.5%増の39.00億円、営業利益が同56.7%増の2.10億円、経常利益が同52.9%増の2.00億円、純利益が0.90億円。
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既存顧客との関係強化の継続、広告代理店事業の新規取引の開拓などにより、受注は堅調に推移。売上高は第1四半期として過去最高を記録している。利益については、引き続きプロジェクト管理を徹底し、生産性の向上によるコスト圧縮や採用強化による外注比率の低減など、利益率の拡大に努めている。個別業績においては、営業損益が19,000千円(前年同期は63,000千円の営業損失)の黒字に転換、経常損益は15,000千円(同63,000千円の経常損失)の経常黒字に転換しており、回復基調にある。
15年7月期通期は、売上高が前期比11.5%増の39.00億円、営業利益が同56.7%増の2.10億円、経常利益が同52.9%増の2.00億円、純利益が0.90億円。
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