富士フイルム---軟調、第1四半期業績のコンセンサス比下振れ懸念で
[15/06/24]
提供元:株式会社フィスコ
提供元:株式会社フィスコ
注目トピックス 日本株
富士フイルム<4901>は軟調。シティではプレビュー取材レポートをリリースしているもよう。4-6月期営業利益は推定300億円レベルの会社計画前後になるとみているようだ。総じて堅調推移だが、FPD材料がユーザー都合による減収で下振れとみているもよう。4-6月期の市場コンセンサスは360億円程度であるため、ネガティブに受け止められているようだ。昨日から、アナリストの第1四半期業績見通しを受けて、株価が乱高下するものが目立っている。
<SY>
<SY>









SEO関連




