SRAHD---ストップ高、中期計画を評価材料視
[15/06/25]
提供元:株式会社フィスコ
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SRAHD<3817>は後場もストップ高。前日に発表した中期経営計画が評価材料につながっている。16.3期営業利益予想33.6億円に対して、18.3期は50億円と高い成長を計画している。また、18.3期には配当性向50%を目指すとしていることで、18.3期のEPS目標290.83円から、年間配当金は145円レベルとなる。これは前日終値1952円の7%超の水準となる。
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