アビックス---飲食店や小売店業界の外国人観光客向け多言語表示機ニーズ増
[15/07/23]
提供元:株式会社フィスコ
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注目トピックス 日本株
アビックス<7836>は電子看板などデジタルプロモーション(デジタルサイネージ)を展開している。コンテンツ制作、運用、メンテまで提供。多言語表示機能付加による外国人観光客へのPR機能強化などに注力している。
2015年3月期は売上高で前期比8.4%増の8.67億円、営業利益で0.19億円(前年同期比は0.17億円の赤字)となった。パチンコホール業界における広告規制が影響したものの、リースによるストック売上が積みあがっていることに加え、サッカースタジアムなどで大型LED表示機の受注が寄与。
2016年3月期は売上高で前期比10.7%増の9.60億円、営業利益で同28.9%増の0.25億円と黒字基調が定着する見通し。飲食店や小売店業界における外国人観光客向けの多言語表示機としての需要は引き続き大きく、契約数が伸びる見込みとなっている。
<SF>
2015年3月期は売上高で前期比8.4%増の8.67億円、営業利益で0.19億円(前年同期比は0.17億円の赤字)となった。パチンコホール業界における広告規制が影響したものの、リースによるストック売上が積みあがっていることに加え、サッカースタジアムなどで大型LED表示機の受注が寄与。
2016年3月期は売上高で前期比10.7%増の9.60億円、営業利益で同28.9%増の0.25億円と黒字基調が定着する見通し。飲食店や小売店業界における外国人観光客向けの多言語表示機としての需要は引き続き大きく、契約数が伸びる見込みとなっている。
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