【11月はコピーライター月間】SEOからAIOへ。株式会社コピーライターが12月4日に無料オンライン講習会を開催。30日連続プレスリリースの検証結果を公開
[26/11/08]
提供元:PRTIMES
提供元:PRTIMES
ChatGPTやMuseを活用して、AIに見つけてもらえる会社になるには?誰でも参加できるAIO講習会も開催します。
株式会社コピーライター(代表取締役:はせがわてつじ)は、AI時代に向け、AIO対策本部を設立しました。AIOとはAI Optimizationの略です。11月1日から30日まで実施予定の「30日連続プレスリリース」を実例に、企業がAIに見つけてもらうためにできることや、ChatGPTやMuseを活用した情報発信の方法、実際の検証結果を紹介する「AIO対策講習会」も開催します。
※本リリースの書き手は、はせがわてつじです
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/17375/3/17375-3-635a051718ae9bde75b185d2934e2d86-1672x941.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
11月11日は「コピーライターの日」なので、11月を「コピーライター月間」と定めました!
【AIO対策講習会の開催概要】
開催日時:2026年12月4日(金)14:00〜15:00
開催方法:Zoom(オンライン)
参加費:無料
対象:どなたでも(企業の広報担当者、広告制作者、コピーライターなど)
講師: はせがわてつじ(株式会社コピーライター代表)
主催:株式会社コピーライター
申し込み方法:こちらのフォームからお申し込みください。
(C)?ググる時代から、チャピる時代へ。
株式会社コピーライターは、「コピーライター」でググると検索結果の1ページ目に出てくる会社です。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/17375/3/17375-3-1f70448bb03f42360236847ffc5162fb-2270x1292.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
※検索結果には個人差があります。
会社名がそのまま職業名なので、検索で見つけてもらい仕事の依頼をされることが何度もありました。ぼく(代表はせがわ)の仕事で最もお金を稼いだコピーワークかもしれません…。
そしてこれからは検索エンジンよりもAIに聞いて会社やサービスを探す人が増えていきます。
「ググる」より「チャピる」時代になります。(「チャピる」はぼくが考えた言葉ですがまだ流行ってないようです…)
そんな時代に、株式会社コピーライターはどうすればAIに見つけてもらえるのか?
SEO(Search Engine Optimization)対策ならぬ、AIO(AI Optimization)対策が必要です。(AIOという言葉もぼくが考えたのですがすでにありました…)
とはいえ、何をすればいいのか、正解はまだわかりません。
そこで、自分たちでいろいろ試してみることにしました。
そして、その検証結果を共有する無料オンライン講習会を開催します。
(C)?無料オンライン講習会では何をするの?
1. AIに見つけてもらえる会社になるには?
ChatGPTなどのAIに「おすすめのコピーライターを教えて」「広告会社を紹介して」などと質問すると、どんな企業が紹介されるのでしょうか。
AIが企業やサービスをどのように紹介するのか、実際の回答をもとに考えます。
2. 30日連続プレスリリースで何が変わった?
11月に実施している30日連続プレスリリースを題材に、情報発信によってAIの回答がどのように変化したのかを検証します。
AIに見つけてもらいやすくなったのか。それとも、まったく変わらなかったのか。
うまくいかなかったことも含めて、結果を共有します。
3. ChatGPTやMuseを使ってみよう。
ChatGPTやMuseなどのAIを使って、企業情報の調査や分析、情報発信にどのように活用できるのかを紹介します。
30日連続プレスリリースの制作や検証を実例に、実際の使い方をお伝えします。
※講習内容は、11月の検証結果などを踏まえて一部変更する可能性があります。
(C)?30日連続プレスリリースは、AIO対策の実験です。
株式会社コピーライターはこれまで、ネットやSNSで情報を発信し続けることで、仕事につなげてきました。
これからは、AIにも自分たちの会社やサービスを見つけてもらう必要があると考えています。
PR TIMESにさまざまな企業情報を掲載することは、AIO対策になるのでしょうか。
実際に試してみます。
もちろん、30日連続でプレスリリースを出せばAIに紹介されやすくなると証明されているわけではありません。
だからこそ、結果を確かめてみたいと思っています。
(C)?30本のタイトル先行公開(後悔?)
11月1日 とある中小企業が「30日連続プレスリリース」を出します。PR TIMES史上初!?
11月2日 1ヶ月無料で株式会社コピーライターの社員になれます。たくさん実績をつくって名を上げましょう。
11月3日 広告主募集!うちの請求書の下段に広告だしませんか?請求書広告「請求書スポンサー」はじめました。
11月4日 OpenAI非公認!キャッチコピー制作のチャット系AI「CopyGPT」をリリース
11月5日 生涯年収を上げる退職をしよう。コピーライターがPR的観点で考える退職代行「モーカル」サービス開始
11月6日 その言葉、燃えませんか?コピーのセカンドオピニオンサービス「コピニオン」開始
11月7日 コピーライターがお子さんの名前を提案します。※決めるのは親です
11月8日 仕事の相談も、人生相談も。コピーライターを時間単位で借りられる「レンタルコピーライター」サービス開始
11月9日 「そうだ 京都、行こう。」「そうだ京都へ行こう」だと記憶されてる説を検証
11月10日 日本最年少のコピーライター(1歳)がコピーを書きます。(広告主募集中)
11月11日 コピーライターの日記念!1,111円でキャッチコピーを書きます(1社限定)
11月12日 あの名コピーを考えた人を探しています。「チャッピー」「人をダメにするソファ」など。命名者には1万円を贈呈
11月13日 キャッチコピーの無料出張授業をやります。(1校限定)
11月14日 阪急電鉄「最後の中吊り広告」広告主募集
11月15日 ポッドキャスト「コピーライターのラジオ」開始。株式会社コピーライター代表はせがわが社員1人ひとりに毎週インタビュー
11月16日 PR TIMES史上、日本一短いプレスリリースを配信
11月17日 PR TIMES史上、日本一長いプレスリリースを配信
11月18日 日本一短いキャッチコピー「.」を津駅に掲出.
11月19日 日本一長いキャッチコピーを日本一長い駅名の駅に掲出
11月20日 「日本一」と「世界一」どっちが効くコピー?
11月21日 『日本一長いタイトルの本…』を出版します。
11月22日 「いい夫婦の日企画」いい夫婦のキャッチコピーを制作。依頼夫婦募集中(1組限定)
11月23日 不要なチラシの投函とビニール傘の盗難を防ぐ「言葉のステッカー」2種発売(社員からコピー募集中)
11月24日 チャッピーよりコピーライターに頼もう。AI対抗広告を愛野(AINO)駅に掲出(社員からコピー募集中)
11月25日 実家のお米のネーミング・コピーを社員が考案。お米プレゼント(社員からコピー募集中)
11月26日 富士の樹海に自殺防止のコピーを書いた看板を設置する企画を立ち上げます。
11月27日 あなたにはコピーライターの資格がある。「コピーライターの資格」をつくります。
11月28日 キャッチコピーやネーミングのフリー素材サイト「こぴーや」リリース
11月29日 キャッチコピーやネーミングと年間契約できるサービス「コピーストック」リリース
11月30日 30日連続プレスリリースを出した結果を振り返る
※2026年11月1日11:11時点の予定です。各企画の内容とタイトルは変更する場合があります。たぶん変更するのでそれもお楽しみに。
※お察しの通り、記載している会社名、商品名、サービス名等の商標・登録商標は、それぞれの権利者に帰属します。記載した企画は、各社との提携・協賛・承認を意味するものではありません。
※お察しの通り、「日本一」「PR TIMES史上」などの記録に関する表現は、現時点での企画上の目標的なもので、記録の達成や認定をされたわけではありません。でもまぁ何個かは本当に達成するので見守ってください。
(C)?30日連続やって意味あるの?
PR TIMESは通常1本3万円(税別)ですが、月間契約プランなら月額8万円(税別)で30本まで配信できるので、30本書くとたいへんおトクです。
税込みで計算すると99万円-8万8000円=90万2000円。
つまり、30日連続で配信することで90万円以上トクしているのです。
ふつうの人は90万円以上トクすることを「意味がある」と思うはず。
「…でも8万8000円もかかってるじゃん」と思った方もいるかもしれません。
もちろん、その価値があるのかどうかは、やってみないとわかりません。
そこで今回は、AIOという観点からも検証することにしました。
12月4日の講習会では、その結果をお伝えします。
(C)?…とはいえ、まだほとんど準備していません。
「30日連続プレスリリース」は10月に思いつき、社員の方たちにも伝えて準備せねばと思い、駅などへの問い合わせは入れてましたが、半分以上の企画の立案とこのリリース文は10月31日、子供を寝かしつけ皿洗いをしたあとの23時から書いています。公開してしまえばやらざるをえない「公開先に立つ*」の精神でやります。キャッチコピーと同じで、宣言することが大事なのです。
ちなみに、こんな企画も出ましたが見送りました。
・ コピーライターがパスワード考えます。
・ インク切れボールペンに「書けないときはコピーライターに相談を」と記したペンを送るDM企画
・ お釈迦さんと同じ誕生日(代表はせがわ)のコピーライターが戒名の候補を考えます。
・ 年賀状のメッセージを考えます。
・「コピーライター」というライターを発売
・「行けたら行く」をポジティブに言い換える
…などなど
※案だしの協力してくれた社員の方たちありがとうございます!
(C)?いま社員になると、制作過程を実況中継するチャットグループに入って見守れます。
株式会社コピーライターには、noteのメンバーシップを利用した「社員制度」があります。詳しくはこちらのプレスリリースを見ていただきたいですが、株式会社コピーライターに来た仕事の企画だしに参加してうまくいけば実績をつくることができます。
いま社員になると、代表はせがわが30本連続プレスリリース企画を一生けんめい制作している様子を実況中継するチャットグループに参加できます。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/17375/3/17375-3-dc0e91c73ecf80fb42f04fcd7b792f79-1564x756.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
ミュート推奨
さらには、駅に掲出する広告のコピー、迷惑行為を防ぐステッカーのコピー、ぼくの実家でつくっているお米のネーミングなど、実績をつくれます。
11月2日のプレスリリースにも書くのですが、今なら1ヶ月無料で社員になれます。もともとのメンバーシップ料金は1111円だったので、1000円以上おトクです。Netflixの最も安いプラン890円を契約してもお釣りが返ってきます。
▼入社申し込みの窓口▼
https://note.com/copy/membership/
(C)?コラボしてくれる企業も募集中
各プレスリリースの中に広告主を募集する企画や、企業とのコラボレーションを想定した企画もあります。請求書の余白に広告を出してくれる企業。日本最年少のコピーライター(1歳:はせがわの息子)にコピーを書いてもらいたい企業。阪急電鉄の「最後の中吊り広告」の広告主になってくれる企業。お待ちしています。そのほか、なんかコラボしたいという企業も絶賛募集中です
(C)?代表 はせがわてつじ より
上の文章もぼくが書いてるので「代表より」ってなんだかヘンですが、プレスリリースで「プレスリリースを配信します」っていうのもけっこうヘンですよね。本来、何かのサービスや商品を発表するときとかに「◯◯をリリースします」「◯◯を発売します」というのがプレスリリースですが、このプレスリリースは、プレスリリース自体のプレスリリースです。PR TIMES史上、最もプレスリリースを連呼したプレスリリース、、、もういいや。
(C)?社員さんたちの声
コピーライターって、アイデア力が勝負だと思うのです。でも、そのアイデアを実現できるかどうかって、いろんな大人の事情でね、ゴニョゴニョ……。ところが株式会社コピーライターにいると、あんなこともこんなことも実現できちゃうの!?というワクワクがとまらないのです。全国各地でアイデア温めながらウズウズしているコピーライター仲間と、ドキドキ(ヒヤヒヤ?)の30日間、楽しみます! (坂之上 亜紀)
※社員さん「たち」と言いつつ坂之上さん1人なのは、めっちゃ深夜に呼びかけたからです。実況中継グループには12名の社員が入ってるので、社員になったらぜひ入ってみてください。
■株式会社コピーライター概要
設 立 :平成27年7月7日(2015年)
代表者 :代表取締役 はせがわてつじ
ビジョン:コピーライター輩出企業
事業内容:キャッチコピー、ネーミング、スローガン、シナリオ、演説、つぶやき、ラブレターなどのあらゆる言葉の探究と制作を行うコピーライティング事業
(広告の企画やデザイン、キャンペーンの立案、ミッションやビジョンの制作、ワークショップなどもよくやっています)
WEBサイト:https://www.copywriter.co.jp
(C)?代表 はせがわてつじ プロフィール
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/17375/3/17375-3-2a6b38e52b8dcf91d69ed67251d30bdc-400x400.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
島根県松江市生まれ。大学で哲学を勉強し卒業後、リクルートにて求人広告制作に就いた後、リーマンショックで無職になり求人広告を見ることに…。その後、面白法人カヤックを経て、2015年7月に株式会社コピーライター設立。カヤック、Birdmanを言葉の力で上場に導く。主な仕事『悪魔のおにぎり(ローソン)』『噂通り(広島県可部)』『お父さん、オレの奨学金を使いこんでくれてありがとう。(AIクレジット)』『元カレが、サンタクロース。(なんぼや)』『内定辞退率日本一の反省。(株式会社浅野)』『10代のうちに、初体験しよう。(和歌山リア10プロジェクト)』など。
【本件に関するお問い合わせ先】
X:@aseetsu か copywritercojp@gmail.comへ。
※本プレスリリースはPR TIMESさんなどからの指摘が入り次第、修正していく可能性がございます
※11/3(火)5:35 11/1、2のプレスリリースを修正
*「公開先に立つ」とは?
「後悔先に立たず」をもじった代表はせがわの造語です。何かを始めるとき、準備が整うのを待つのではなく、先に世の中に公開してしまう。そうすれば、やらざるをえなくなる。自分で自分を追い込むための言葉です。チャッピーからは<意図した造語でなければ「公開が先に立つ」などのほうが伝わる>という指摘を受けましたが無視しました。
株式会社コピーライター(代表取締役:はせがわてつじ)は、AI時代に向け、AIO対策本部を設立しました。AIOとはAI Optimizationの略です。11月1日から30日まで実施予定の「30日連続プレスリリース」を実例に、企業がAIに見つけてもらうためにできることや、ChatGPTやMuseを活用した情報発信の方法、実際の検証結果を紹介する「AIO対策講習会」も開催します。
※本リリースの書き手は、はせがわてつじです
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/17375/3/17375-3-635a051718ae9bde75b185d2934e2d86-1672x941.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
11月11日は「コピーライターの日」なので、11月を「コピーライター月間」と定めました!
【AIO対策講習会の開催概要】
開催日時:2026年12月4日(金)14:00〜15:00
開催方法:Zoom(オンライン)
参加費:無料
対象:どなたでも(企業の広報担当者、広告制作者、コピーライターなど)
講師: はせがわてつじ(株式会社コピーライター代表)
主催:株式会社コピーライター
申し込み方法:こちらのフォームからお申し込みください。
(C)?ググる時代から、チャピる時代へ。
株式会社コピーライターは、「コピーライター」でググると検索結果の1ページ目に出てくる会社です。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/17375/3/17375-3-1f70448bb03f42360236847ffc5162fb-2270x1292.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
※検索結果には個人差があります。
会社名がそのまま職業名なので、検索で見つけてもらい仕事の依頼をされることが何度もありました。ぼく(代表はせがわ)の仕事で最もお金を稼いだコピーワークかもしれません…。
そしてこれからは検索エンジンよりもAIに聞いて会社やサービスを探す人が増えていきます。
「ググる」より「チャピる」時代になります。(「チャピる」はぼくが考えた言葉ですがまだ流行ってないようです…)
そんな時代に、株式会社コピーライターはどうすればAIに見つけてもらえるのか?
SEO(Search Engine Optimization)対策ならぬ、AIO(AI Optimization)対策が必要です。(AIOという言葉もぼくが考えたのですがすでにありました…)
とはいえ、何をすればいいのか、正解はまだわかりません。
そこで、自分たちでいろいろ試してみることにしました。
そして、その検証結果を共有する無料オンライン講習会を開催します。
(C)?無料オンライン講習会では何をするの?
1. AIに見つけてもらえる会社になるには?
ChatGPTなどのAIに「おすすめのコピーライターを教えて」「広告会社を紹介して」などと質問すると、どんな企業が紹介されるのでしょうか。
AIが企業やサービスをどのように紹介するのか、実際の回答をもとに考えます。
2. 30日連続プレスリリースで何が変わった?
11月に実施している30日連続プレスリリースを題材に、情報発信によってAIの回答がどのように変化したのかを検証します。
AIに見つけてもらいやすくなったのか。それとも、まったく変わらなかったのか。
うまくいかなかったことも含めて、結果を共有します。
3. ChatGPTやMuseを使ってみよう。
ChatGPTやMuseなどのAIを使って、企業情報の調査や分析、情報発信にどのように活用できるのかを紹介します。
30日連続プレスリリースの制作や検証を実例に、実際の使い方をお伝えします。
※講習内容は、11月の検証結果などを踏まえて一部変更する可能性があります。
(C)?30日連続プレスリリースは、AIO対策の実験です。
株式会社コピーライターはこれまで、ネットやSNSで情報を発信し続けることで、仕事につなげてきました。
これからは、AIにも自分たちの会社やサービスを見つけてもらう必要があると考えています。
PR TIMESにさまざまな企業情報を掲載することは、AIO対策になるのでしょうか。
実際に試してみます。
もちろん、30日連続でプレスリリースを出せばAIに紹介されやすくなると証明されているわけではありません。
だからこそ、結果を確かめてみたいと思っています。
(C)?30本のタイトル先行公開(後悔?)
11月1日 とある中小企業が「30日連続プレスリリース」を出します。PR TIMES史上初!?
11月2日 1ヶ月無料で株式会社コピーライターの社員になれます。たくさん実績をつくって名を上げましょう。
11月3日 広告主募集!うちの請求書の下段に広告だしませんか?請求書広告「請求書スポンサー」はじめました。
11月4日 OpenAI非公認!キャッチコピー制作のチャット系AI「CopyGPT」をリリース
11月5日 生涯年収を上げる退職をしよう。コピーライターがPR的観点で考える退職代行「モーカル」サービス開始
11月6日 その言葉、燃えませんか?コピーのセカンドオピニオンサービス「コピニオン」開始
11月7日 コピーライターがお子さんの名前を提案します。※決めるのは親です
11月8日 仕事の相談も、人生相談も。コピーライターを時間単位で借りられる「レンタルコピーライター」サービス開始
11月9日 「そうだ 京都、行こう。」「そうだ京都へ行こう」だと記憶されてる説を検証
11月10日 日本最年少のコピーライター(1歳)がコピーを書きます。(広告主募集中)
11月11日 コピーライターの日記念!1,111円でキャッチコピーを書きます(1社限定)
11月12日 あの名コピーを考えた人を探しています。「チャッピー」「人をダメにするソファ」など。命名者には1万円を贈呈
11月13日 キャッチコピーの無料出張授業をやります。(1校限定)
11月14日 阪急電鉄「最後の中吊り広告」広告主募集
11月15日 ポッドキャスト「コピーライターのラジオ」開始。株式会社コピーライター代表はせがわが社員1人ひとりに毎週インタビュー
11月16日 PR TIMES史上、日本一短いプレスリリースを配信
11月17日 PR TIMES史上、日本一長いプレスリリースを配信
11月18日 日本一短いキャッチコピー「.」を津駅に掲出.
11月19日 日本一長いキャッチコピーを日本一長い駅名の駅に掲出
11月20日 「日本一」と「世界一」どっちが効くコピー?
11月21日 『日本一長いタイトルの本…』を出版します。
11月22日 「いい夫婦の日企画」いい夫婦のキャッチコピーを制作。依頼夫婦募集中(1組限定)
11月23日 不要なチラシの投函とビニール傘の盗難を防ぐ「言葉のステッカー」2種発売(社員からコピー募集中)
11月24日 チャッピーよりコピーライターに頼もう。AI対抗広告を愛野(AINO)駅に掲出(社員からコピー募集中)
11月25日 実家のお米のネーミング・コピーを社員が考案。お米プレゼント(社員からコピー募集中)
11月26日 富士の樹海に自殺防止のコピーを書いた看板を設置する企画を立ち上げます。
11月27日 あなたにはコピーライターの資格がある。「コピーライターの資格」をつくります。
11月28日 キャッチコピーやネーミングのフリー素材サイト「こぴーや」リリース
11月29日 キャッチコピーやネーミングと年間契約できるサービス「コピーストック」リリース
11月30日 30日連続プレスリリースを出した結果を振り返る
※2026年11月1日11:11時点の予定です。各企画の内容とタイトルは変更する場合があります。たぶん変更するのでそれもお楽しみに。
※お察しの通り、記載している会社名、商品名、サービス名等の商標・登録商標は、それぞれの権利者に帰属します。記載した企画は、各社との提携・協賛・承認を意味するものではありません。
※お察しの通り、「日本一」「PR TIMES史上」などの記録に関する表現は、現時点での企画上の目標的なもので、記録の達成や認定をされたわけではありません。でもまぁ何個かは本当に達成するので見守ってください。
(C)?30日連続やって意味あるの?
PR TIMESは通常1本3万円(税別)ですが、月間契約プランなら月額8万円(税別)で30本まで配信できるので、30本書くとたいへんおトクです。
税込みで計算すると99万円-8万8000円=90万2000円。
つまり、30日連続で配信することで90万円以上トクしているのです。
ふつうの人は90万円以上トクすることを「意味がある」と思うはず。
「…でも8万8000円もかかってるじゃん」と思った方もいるかもしれません。
もちろん、その価値があるのかどうかは、やってみないとわかりません。
そこで今回は、AIOという観点からも検証することにしました。
12月4日の講習会では、その結果をお伝えします。
(C)?…とはいえ、まだほとんど準備していません。
「30日連続プレスリリース」は10月に思いつき、社員の方たちにも伝えて準備せねばと思い、駅などへの問い合わせは入れてましたが、半分以上の企画の立案とこのリリース文は10月31日、子供を寝かしつけ皿洗いをしたあとの23時から書いています。公開してしまえばやらざるをえない「公開先に立つ*」の精神でやります。キャッチコピーと同じで、宣言することが大事なのです。
ちなみに、こんな企画も出ましたが見送りました。
・ コピーライターがパスワード考えます。
・ インク切れボールペンに「書けないときはコピーライターに相談を」と記したペンを送るDM企画
・ お釈迦さんと同じ誕生日(代表はせがわ)のコピーライターが戒名の候補を考えます。
・ 年賀状のメッセージを考えます。
・「コピーライター」というライターを発売
・「行けたら行く」をポジティブに言い換える
…などなど
※案だしの協力してくれた社員の方たちありがとうございます!
(C)?いま社員になると、制作過程を実況中継するチャットグループに入って見守れます。
株式会社コピーライターには、noteのメンバーシップを利用した「社員制度」があります。詳しくはこちらのプレスリリースを見ていただきたいですが、株式会社コピーライターに来た仕事の企画だしに参加してうまくいけば実績をつくることができます。
いま社員になると、代表はせがわが30本連続プレスリリース企画を一生けんめい制作している様子を実況中継するチャットグループに参加できます。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/17375/3/17375-3-dc0e91c73ecf80fb42f04fcd7b792f79-1564x756.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
ミュート推奨
さらには、駅に掲出する広告のコピー、迷惑行為を防ぐステッカーのコピー、ぼくの実家でつくっているお米のネーミングなど、実績をつくれます。
11月2日のプレスリリースにも書くのですが、今なら1ヶ月無料で社員になれます。もともとのメンバーシップ料金は1111円だったので、1000円以上おトクです。Netflixの最も安いプラン890円を契約してもお釣りが返ってきます。
▼入社申し込みの窓口▼
https://note.com/copy/membership/
(C)?コラボしてくれる企業も募集中
各プレスリリースの中に広告主を募集する企画や、企業とのコラボレーションを想定した企画もあります。請求書の余白に広告を出してくれる企業。日本最年少のコピーライター(1歳:はせがわの息子)にコピーを書いてもらいたい企業。阪急電鉄の「最後の中吊り広告」の広告主になってくれる企業。お待ちしています。そのほか、なんかコラボしたいという企業も絶賛募集中です
(C)?代表 はせがわてつじ より
上の文章もぼくが書いてるので「代表より」ってなんだかヘンですが、プレスリリースで「プレスリリースを配信します」っていうのもけっこうヘンですよね。本来、何かのサービスや商品を発表するときとかに「◯◯をリリースします」「◯◯を発売します」というのがプレスリリースですが、このプレスリリースは、プレスリリース自体のプレスリリースです。PR TIMES史上、最もプレスリリースを連呼したプレスリリース、、、もういいや。
(C)?社員さんたちの声
コピーライターって、アイデア力が勝負だと思うのです。でも、そのアイデアを実現できるかどうかって、いろんな大人の事情でね、ゴニョゴニョ……。ところが株式会社コピーライターにいると、あんなこともこんなことも実現できちゃうの!?というワクワクがとまらないのです。全国各地でアイデア温めながらウズウズしているコピーライター仲間と、ドキドキ(ヒヤヒヤ?)の30日間、楽しみます! (坂之上 亜紀)
※社員さん「たち」と言いつつ坂之上さん1人なのは、めっちゃ深夜に呼びかけたからです。実況中継グループには12名の社員が入ってるので、社員になったらぜひ入ってみてください。
■株式会社コピーライター概要
設 立 :平成27年7月7日(2015年)
代表者 :代表取締役 はせがわてつじ
ビジョン:コピーライター輩出企業
事業内容:キャッチコピー、ネーミング、スローガン、シナリオ、演説、つぶやき、ラブレターなどのあらゆる言葉の探究と制作を行うコピーライティング事業
(広告の企画やデザイン、キャンペーンの立案、ミッションやビジョンの制作、ワークショップなどもよくやっています)
WEBサイト:https://www.copywriter.co.jp
(C)?代表 はせがわてつじ プロフィール
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/17375/3/17375-3-2a6b38e52b8dcf91d69ed67251d30bdc-400x400.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
島根県松江市生まれ。大学で哲学を勉強し卒業後、リクルートにて求人広告制作に就いた後、リーマンショックで無職になり求人広告を見ることに…。その後、面白法人カヤックを経て、2015年7月に株式会社コピーライター設立。カヤック、Birdmanを言葉の力で上場に導く。主な仕事『悪魔のおにぎり(ローソン)』『噂通り(広島県可部)』『お父さん、オレの奨学金を使いこんでくれてありがとう。(AIクレジット)』『元カレが、サンタクロース。(なんぼや)』『内定辞退率日本一の反省。(株式会社浅野)』『10代のうちに、初体験しよう。(和歌山リア10プロジェクト)』など。
【本件に関するお問い合わせ先】
X:@aseetsu か copywritercojp@gmail.comへ。
※本プレスリリースはPR TIMESさんなどからの指摘が入り次第、修正していく可能性がございます
※11/3(火)5:35 11/1、2のプレスリリースを修正
*「公開先に立つ」とは?
「後悔先に立たず」をもじった代表はせがわの造語です。何かを始めるとき、準備が整うのを待つのではなく、先に世の中に公開してしまう。そうすれば、やらざるをえなくなる。自分で自分を追い込むための言葉です。チャッピーからは<意図した造語でなければ「公開が先に立つ」などのほうが伝わる>という指摘を受けましたが無視しました。










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