脳波に着目した睡眠改善デバイスで日常の回復を設計する 韓国発スリープテック企業 LEESOL「健康経営EXPO 2026」6月17日(水)〜19日(金)に出展
[26/06/12]
提供元:PRTIMES
提供元:PRTIMES
睡眠課題の解決を目指し健康経営分野へ 脳波に着目した睡眠改善デバイスを体験展示
韓国政府より「2025年ベビーユニコーン企業」に認定されるなど、高い評価を受ける韓国発のスリープテック企業・株式会社LEESOL(本社:韓国 釜山広域市東区、研究所/ソウル事務所:韓国 ソウル特別市江南区、共同代表:イ・スンウ、クォン・グソン)は、2026年6月17日(水)〜19日(金)に東京ビッグサイトで開催される、健康経営・ウェルビーイング分野の最新サービスやソリューションが集結する国内最大級の専門展示会「健康経営EXPO 2026」に出展いたします。
当日は、独自技術「CS-tACS」を搭載したスリープケアデバイス「sleepisol+/blissol」の体験展示をはじめ、睡眠と健康経営の関係性、福利厚生としての活用可能性、韓国での研究・導入事例などをご紹介いたします。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/184189/5/184189-5-42d1c3c2f1170e4a23857c9a2db8d13e-2000x1125.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
こうした中、従業員の健康状態は企業の持続的な成長を支える重要な経営資源として位置づけられるようになり、健康経営やウェルビーイングの推進を目的に睡眠改善やストレスケアへの取り組みを強化する企業が増えています。特に先進的な企業では、睡眠を生産性向上や人材戦略の一環として捉え、従業員のコンディション向上を支援する施策を積極的に導入する動きも広がっています。
LEESOLはこれまで、独自特許技術「CS-tACS(Cranial Stimulation-transcranial Alternating Current Stimulation)」を活用したスリープケアデバイス「sleepisol(スリーピーソル)」シリーズを通じて、一人ひとりの睡眠課題解決に取り組んできました。
韓国では、複数世代にわたる製品改良や臨床研究を重ねながら事業を拡大し、現在では年間売上約10億円規模へと成長しています。また、韓国政府から将来性の高いスタートアップとして「ベビーユニコーン企業」にも選定されています。
こうした実績や知見を活かし、今後は日本においても、健康経営や福利厚生領域への展開を本格化してまいります。
今回の健康経営EXPOへの出展は、その第一歩として位置づけており、睡眠の質向上や集中力のサポート、リラックス、ストレスケアなどを目的とした最新機器「sleepisol+」を中心に、実際に製品を体験いただけるブースを展開いたします。
LEESOLは、睡眠を起点とした新たな健康支援のあり方を企業へ提案する場として本展示会への出展を決定しました。今回の出展を通じて、従業員の睡眠課題に対する新たなアプローチとして「sleepisol+/blissol」を提案するとともに、健康経営やウェルビーイング向上に貢献する睡眠ソリューションとしての可能性を発信してまいります。
[表1: https://prtimes.jp/data/corp/184189/table/5_1_8b0665593f0358cd8e8380c9f07262b7.jpg?v=202606120315 ]
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/184189/5/184189-5-f63bbfa5b3546c0f217c4326c8e4b69a-640x502.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
sleepisol+
【搭載モード】・睡眠モード
・集中力モード
・ストレスモード
・安定モード
【使用方法】
ヘッドバンド型デバイスを装着し、目的に応じたモードを選択するだけの簡単操作。
[表2: https://prtimes.jp/data/corp/184189/table/5_2_1f5189b239692e3209e232c4878a693c.jpg?v=202606120315 ]
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/184189/5/184189-5-19e93fe88ead5149e63297f34db7867e-642x501.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
blissol
【搭載モード】・スリープモード
【使用方法】
ヘッドバンド型デバイスを装着し、スイッチを入れるだけの簡単操作。
睡眠モードでは、深い睡眠時に現れるデルタ波(4Hz以下)の発現を促すよう設計されており、自然な入眠と質の高い睡眠環境づくりをサポートします。
従来の寝具やサプリメントとは異なり、「脳波環境そのもの」に着目した新しいアプローチとして、韓国での各種研究実績に加え、CES 2025 Innovation Award”Beauty & Personal care”部門を受賞するなど、世界中で注目を集めています。
sleepisol+は、ヘッドバンドを装着し、目的に応じたモードを選択するだけで利用できるシンプルな設計が特長です。就寝前の睡眠サポートはもちろん、企業においては、昼休憩時のリフレッシュや、集中力を高めたい業務前のコンディション調整、休憩室での福利厚生施策としての活用など、さまざまなシーンでの利用を想定しています。
従業員が自身のコンディションを整えやすい環境をつくることで、生産性向上やエンゲージメント向上につながる新たな健康経営ソリューションとして、企業への導入を提案してまいります。
今回展示するブースでは、
・sleepisol+/blissolの体験展示
・健康経営における睡眠課題への活用提案
・福利厚生としての導入モデル紹介
・法人向け導入プランのご案内
・研究データや韓国での導入事例のご紹介
を実施いたします。
短時間でも製品の特長や使用感をご体感いただけますので、従業員の睡眠課題やメンタルヘルス・パフォーマンス向上に関心のある企業担当者の皆さまはぜひお立ち寄りください。
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/184189/5/184189-5-075cff3c9306b9214c08951e3c8693b2-1801x2700.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
株式会社LEESOL共同代表 イ・スンウ
代表メッセージ今回の健康経営EXPOでは、sleepisolを通じて、「睡眠」が個人の悩みだけでなく、企業の生産性や従業員の健康にも関わる重要なテーマであることをお伝えしたいと考えています。
sleepisolは、私自身が海外出張による不眠や時差ぼけに悩む妻を支えたいという想いから開発をスタートした製品です。その後、韓国で多くの方々にご利用いただく中で、睡眠の課題は一人ひとりの生活だけでなく、働く環境や社会全体にも大きく影響するテーマであると実感してきました。
日本でも、睡眠不足やストレスによる不調が大きな社会課題となっています。今回の出展を通じて、より多くの企業や働く方々に睡眠の重要性を知っていただき、健康経営やウェルビーイング向上の新たな選択肢としてsleepisolを体験いただければ幸いです。
創業のきっかけは、共同代表イ・スンウ氏が、不眠や時差ぼけに悩む妻を支えたいという想いから睡眠技術の研究を始めたことでした。
現在は独自技術「CS-tACS」を活用したsleepisolシリーズを展開し、韓国政府によるベビーユニコーン認定、CES 2025 Innovation Award”Beauty & Personal care”部門受賞など、技術力と成長性の両面で高い評価を受けています。
「睡眠とストレスで悩む世界中の人々の生活改善」をミッションに、日本市場での本格展開を進めています。
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/184189/5/184189-5-614a043cfa5defcc1c1a8d9346a409c7-700x384.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
(左から)共同代表 イ・スンウ、クォン・グソン
会社名:株式会社LEESOL
共同代表:イ・スンウ、クォン・グソン
本社:釜山広域市 東区 中央大路214番キル7-8,24階
研究所/ソウル事務所:韓国 ソウル特別市 江南区 奉恩寺路310,9階
事業内容:スリープケアデバイス「sleepisol」の開発・販売
設立:2017年10月
韓国政府より「2025年ベビーユニコーン企業」に認定されるなど、高い評価を受ける韓国発のスリープテック企業・株式会社LEESOL(本社:韓国 釜山広域市東区、研究所/ソウル事務所:韓国 ソウル特別市江南区、共同代表:イ・スンウ、クォン・グソン)は、2026年6月17日(水)〜19日(金)に東京ビッグサイトで開催される、健康経営・ウェルビーイング分野の最新サービスやソリューションが集結する国内最大級の専門展示会「健康経営EXPO 2026」に出展いたします。
当日は、独自技術「CS-tACS」を搭載したスリープケアデバイス「sleepisol+/blissol」の体験展示をはじめ、睡眠と健康経営の関係性、福利厚生としての活用可能性、韓国での研究・導入事例などをご紹介いたします。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/184189/5/184189-5-42d1c3c2f1170e4a23857c9a2db8d13e-2000x1125.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
日本企業の経営課題解決に挑戦
近年、睡眠不足による生産性の低下やメンタルヘルス不調は、世界的にも重要な社会課題として注目されています。とりわけ日本では、平均睡眠時間がOECD加盟国の中でも最も短い水準にあるなど、慢性的な睡眠不足が指摘されています。睡眠の問題は個人の悩みにとどまらず、労働生産性や企業競争力、さらには社会全体の活力にも影響を及ぼす重要なテーマとなっています。こうした中、従業員の健康状態は企業の持続的な成長を支える重要な経営資源として位置づけられるようになり、健康経営やウェルビーイングの推進を目的に睡眠改善やストレスケアへの取り組みを強化する企業が増えています。特に先進的な企業では、睡眠を生産性向上や人材戦略の一環として捉え、従業員のコンディション向上を支援する施策を積極的に導入する動きも広がっています。
LEESOLはこれまで、独自特許技術「CS-tACS(Cranial Stimulation-transcranial Alternating Current Stimulation)」を活用したスリープケアデバイス「sleepisol(スリーピーソル)」シリーズを通じて、一人ひとりの睡眠課題解決に取り組んできました。
韓国では、複数世代にわたる製品改良や臨床研究を重ねながら事業を拡大し、現在では年間売上約10億円規模へと成長しています。また、韓国政府から将来性の高いスタートアップとして「ベビーユニコーン企業」にも選定されています。
こうした実績や知見を活かし、今後は日本においても、健康経営や福利厚生領域への展開を本格化してまいります。
今回の健康経営EXPOへの出展は、その第一歩として位置づけており、睡眠の質向上や集中力のサポート、リラックス、ストレスケアなどを目的とした最新機器「sleepisol+」を中心に、実際に製品を体験いただけるブースを展開いたします。
日本最大級の健康経営専門展示会 「健康経営EXPO 2026」に出展
「健康経営EXPO 2026」は、健康経営や福利厚生、ウェルビーイング向上に関する製品・サービスが集結する日本最大級の専門展示会です。健康支援サービスやヘルステック、メンタルヘルス対策、福利厚生ソリューションなど、国内外から数多くの企業が出展し、人事・総務担当者をはじめ、経営層など幅広い来場者が訪れます。LEESOLは、睡眠を起点とした新たな健康支援のあり方を企業へ提案する場として本展示会への出展を決定しました。今回の出展を通じて、従業員の睡眠課題に対する新たなアプローチとして「sleepisol+/blissol」を提案するとともに、健康経営やウェルビーイング向上に貢献する睡眠ソリューションとしての可能性を発信してまいります。
出展製品1.「sleepisol+」
sleepisol+は、独自技術「CS-tACS」を搭載したヘッドバンド型のスリープケアデバイスです。[表1: https://prtimes.jp/data/corp/184189/table/5_1_8b0665593f0358cd8e8380c9f07262b7.jpg?v=202606120315 ]
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/184189/5/184189-5-f63bbfa5b3546c0f217c4326c8e4b69a-640x502.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
sleepisol+
【搭載モード】・睡眠モード
・集中力モード
・ストレスモード
・安定モード
【使用方法】
ヘッドバンド型デバイスを装着し、目的に応じたモードを選択するだけの簡単操作。
出展製品2.「blissol」
blissolは、独自技術「CS-tACS」を搭載したヘッドバンド型のスリープケアデバイスです。機能を1種類に特化させることで、アプリ連携や強さの調整を不要にした、シンプルで使い勝手の良い設計が特徴です。[表2: https://prtimes.jp/data/corp/184189/table/5_2_1f5189b239692e3209e232c4878a693c.jpg?v=202606120315 ]
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/184189/5/184189-5-19e93fe88ead5149e63297f34db7867e-642x501.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
blissol
【搭載モード】・スリープモード
【使用方法】
ヘッドバンド型デバイスを装着し、スイッチを入れるだけの簡単操作。
商品特徴―睡眠改善を支える機能性と日常性
頭部へ微弱な電流を流すことで脳波環境にアプローチ。特に「sleepisol+」では、睡眠、集中力、ストレス、安定の4つのモードが、日常のコンディショニングを理想的な状態へと整えます。睡眠モードでは、深い睡眠時に現れるデルタ波(4Hz以下)の発現を促すよう設計されており、自然な入眠と質の高い睡眠環境づくりをサポートします。
従来の寝具やサプリメントとは異なり、「脳波環境そのもの」に着目した新しいアプローチとして、韓国での各種研究実績に加え、CES 2025 Innovation Award”Beauty & Personal care”部門を受賞するなど、世界中で注目を集めています。
睡眠課題に向き合う企業へ、新たな健康経営の選択肢を提案
睡眠の質、集中、ストレスケアを「体感」できる最新のCES受賞スリープケアデバイスをその場でご紹介いたします。sleepisol+は、ヘッドバンドを装着し、目的に応じたモードを選択するだけで利用できるシンプルな設計が特長です。就寝前の睡眠サポートはもちろん、企業においては、昼休憩時のリフレッシュや、集中力を高めたい業務前のコンディション調整、休憩室での福利厚生施策としての活用など、さまざまなシーンでの利用を想定しています。
従業員が自身のコンディションを整えやすい環境をつくることで、生産性向上やエンゲージメント向上につながる新たな健康経営ソリューションとして、企業への導入を提案してまいります。
今回展示するブースでは、
・sleepisol+/blissolの体験展示
・健康経営における睡眠課題への活用提案
・福利厚生としての導入モデル紹介
・法人向け導入プランのご案内
・研究データや韓国での導入事例のご紹介
を実施いたします。
短時間でも製品の特長や使用感をご体感いただけますので、従業員の睡眠課題やメンタルヘルス・パフォーマンス向上に関心のある企業担当者の皆さまはぜひお立ち寄りください。
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/184189/5/184189-5-075cff3c9306b9214c08951e3c8693b2-1801x2700.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
株式会社LEESOL共同代表 イ・スンウ
代表メッセージ今回の健康経営EXPOでは、sleepisolを通じて、「睡眠」が個人の悩みだけでなく、企業の生産性や従業員の健康にも関わる重要なテーマであることをお伝えしたいと考えています。
sleepisolは、私自身が海外出張による不眠や時差ぼけに悩む妻を支えたいという想いから開発をスタートした製品です。その後、韓国で多くの方々にご利用いただく中で、睡眠の課題は一人ひとりの生活だけでなく、働く環境や社会全体にも大きく影響するテーマであると実感してきました。
日本でも、睡眠不足やストレスによる不調が大きな社会課題となっています。今回の出展を通じて、より多くの企業や働く方々に睡眠の重要性を知っていただき、健康経営やウェルビーイング向上の新たな選択肢としてsleepisolを体験いただければ幸いです。
開催概要
[表3: https://prtimes.jp/data/corp/184189/table/5_3_350ad4f885e3fa4e59075ea28c4b806c.jpg?v=202606120315 ]LEESOLについて
LEESOLは韓国発のスリープテック企業です。創業のきっかけは、共同代表イ・スンウ氏が、不眠や時差ぼけに悩む妻を支えたいという想いから睡眠技術の研究を始めたことでした。
現在は独自技術「CS-tACS」を活用したsleepisolシリーズを展開し、韓国政府によるベビーユニコーン認定、CES 2025 Innovation Award”Beauty & Personal care”部門受賞など、技術力と成長性の両面で高い評価を受けています。
「睡眠とストレスで悩む世界中の人々の生活改善」をミッションに、日本市場での本格展開を進めています。
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/184189/5/184189-5-614a043cfa5defcc1c1a8d9346a409c7-700x384.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
(左から)共同代表 イ・スンウ、クォン・グソン
会社名:株式会社LEESOL
共同代表:イ・スンウ、クォン・グソン
本社:釜山広域市 東区 中央大路214番キル7-8,24階
研究所/ソウル事務所:韓国 ソウル特別市 江南区 奉恩寺路310,9階
事業内容:スリープケアデバイス「sleepisol」の開発・販売
設立:2017年10月










SEO関連




