株式会社SHO-SAN、執行役員制度を始動――COO・CTO・CROの3名が就任し、新経営体制へ
[26/07/16]
提供元:PRTIMES
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〜「ひとりの経営から、みんなの経営へ」。住宅業界のマーケティング×AI支援のさらなる進化に向け、経営体制を強化〜
住宅業界に特化したマーケティング支援・AI活用支援を手がける株式会社SHO-SAN(本社:東京都杉並区、代表取締役:高谷 一起、以下「SHO-SAN」)は、2026年7月16日付で執行役員制度を導入し、COO・CTO・CROとして3名の執行役員が就任したことをお知らせいたします。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/57281/25/57281-25-40db75a061d762745cceade8f6859188-3043x1637.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
左から:赤穂 洋和(執行役員 CRO)、高谷 一起(代表取締役 CEO)、丹野 裕鵬(執行役員 COO)、LEE HANYOON(執行役員 CTO)
事業領域と組織の拡大にともない、経営のスピードと質をさらに高めるため、このたび執行役員制度を導入いたしました。代表取締役への権限集中から、各領域の責任者への権限移譲へ。意思決定を分散し、次世代の経営人材が育つ構造への転換を図ります。
新体制のもと、SHO-SANは「最高の組織で人を幸せにし、最強の事業で日本を牽引する」というビジョンの実現に向け、住宅業界の変革をさらに加速してまいります。
執行役員 COO(事業統括)丹野 裕鵬(たんの ゆうほう)既存マーケティング事業(SNS・マーケティング・制作・フロント)の全体統括を担うとともに、HR・AI人材育成を主導する。
経歴
2016年、株式会社リクルート住まいカンパニーに新卒入社。SUUMO注文住宅領域にて営業・営業リーダー・新規事業開発・事業企画を歴任。2021年、リクルートと電通のジョイントベンチャーである株式会社ブログウォッチャーに参画し、マーケティング・営業企画部署の立ち上げを推進。SEO、広告運用、インサイドセールス立ち上げ、MA構築など、BtoBマーケティング全般を主体者として牽引。2022年、SHO-SANに参画。SNS事業部責任者、マーケティング事業部責任者を歴任し、現在はマーケティング支援事業全体を統括。
就任コメント
マーケティングとAIの力で、住宅業界の可能性はまだまだ広げられる。SHO-SANでこの4年間事業に向き合う中で、その手応えは確信に変わりました。私自身、日々AIを使い倒しながら経営と事業に向き合う実践者として、AIは人の仕事を奪うものではなく、人や組織の価値を拡張するものだと強く実感しています。COOとして、マーケティング支援事業の成果を徹底的に磨き上げると同時に、AI時代の人材育成に本気で投資していきます。「最高の組織で人を幸せにし、最強の事業で日本を牽引する」-このビジョンを、事業と組織の両面から体現していきます。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/57281/25/57281-25-33a28be31df01608a198922c208efea3-770x1232.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
執行役員 CTO(技術統括) LEE HANYOON(い・はんゆん)全社のAI開発・AI人材・ガバナンスを横断統括し、SHO-SANの技術基盤を構築する。
経歴
2010年に来日。2016年、リフォーム・住宅領域のWEBマーケティング企業にてフロントエンドエンジニアとしてキャリアをスタートし、WEB制作部門長を歴任。その後、株式会社メンバーズにてテクニカルディレクター・PMとして、食品・航空・通信をはじめ幅広い業界の大手ナショナルクライアントのWEB制作・開発プロジェクトを牽引。2022年、SHO-SANに参加。制作事業部責任者・VPoEを歴任し、現在はAI推進・技術戦略を統括する。
就任コメント
SHO-SANは、住宅業界のマーケティングとAI活用を最前線で支援してきた会社です。私はその技術基盤に加え、これから育てるSaaS事業・開発を通じて、業界にもう一段上の付加価値を届けるその責任を担っています。AIの導入は、便利なツールを増やすことではありません。仕事の「やり方」そのものを構造から設計し直すことです。私はこれまで制作の現場で、属人的だったノウハウを"誰がやっても同じ品質が出る仕組み"に変えることに取り組んできました。CTOとして次にやるのは、その再現性を全社に広げること。人がAIに使われるのではなく、人がAIを使いこなす。その土台となる技術基盤・人材育成・ガバナンスの3つを、同時に整えていきます。SHO-SANを、「AIを使う会社」から「AIで事業をつくる会社」へ。住宅業界の支援で培った技術を、プロダクトとして世に出す。技術で、会社と業界の未来を一段引き上げます。それは「最高の組織で人を幸せにする」このビジョンを、技術の側から実装することにほかなりません。
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/57281/25/57281-25-6643c8725109f408620d854709558b54-1854x2700.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
執行役員 CRO(営業統括) 赤穂 洋和(あこう ひろかず)住宅業界の顧客対峙における最高責任者として、顧客リレーションの強化と支援品質の向上を担う。
経歴
2005年、三井ホーム株式会社に入社。注文住宅営業として主に関西エリアを担当。2013年、株式会社リクルート住まいカンパニーに入社。グループマネージャー、NET推進リーダーを務め、地場工務店、地場ビルダー、ハウスメーカーを担当。2019年よりメディア系ベンチャーにて事業統括としてSNSマーケティング、ECプラットフォーム構築・DtoC事業構築を担当。2020年、SHO-SANにエグゼクティブマーケティングコンサルタントとして参画。
就任コメント
住宅は、人と人生に深く寄り添う産業です。その業界が、いまマーケティングとAIによって大きな転換点を迎えています。私は長年この業界に身を置く中で、変化を「脅威」ではなく「機会」に変えられる企業こそが次の時代をつくると確信してきました。SHO-SANは、その最前線を走る存在です。CROとして、私はクライアント様一社一社と真正面から対峙し、支援品質を徹底的に磨き上げることで、住宅業界のスタンダードそのものを変えていきます。
SHO-SANは、最初から”一人で経営する会社”ではありませんでした。各領域に業界トップクラスの実力者が集まり、現場発の意思決定を積み重ねて伸びてきた会社です。今回の執行役員制度は、その実態に、経営の”形”をあらためて揃えるものです。
この3年で、売上は数十倍。従業員数は総勢200名規模へと急拡大しました。現状の企業戦略においてその成長確率は未曾有の成長でした。結果として多くのクライアント様からも引き合いを頂き、住宅業界のマーケティング×AI支援において最大規模の累計800社超を御支援するに至りました。
だからこそ、会社の実態に合わせて組織を揃えることとしました。事業は丹野に、技術はLEEに、フロントは赤穂に。それぞれの領域で、私よりも深く、速く、正しく判断できる3人です。私自身は、M&A・資本戦略・新規事業などという“次の未来づくり”に集中します。
そして、執行役員はこの3人で打ち止めではありません。ポジションはこれからもどんどん増加していきます。次の経営陣は、いま現場で挑戦している誰かの中から必ず生まれます。
「ひとりの経営から、みんなの経営へ」。SHO-SANの成長は、ここからが本番です。
私自身ワクワクしております。
会社概要
株式会社SHO-SAN
所在地:東京都杉並区阿佐ヶ谷南1-18-6 第七スカイビル301
代表:代表取締役 高谷 一起
従業員数:176名
事業内容:広告制作事業、広告運用事業、事業承継支援事業、AI活用支援事業、SNS運用事業、WEB制作事業
URL: https://www.sho-san.co.jp/
住宅業界に特化したマーケティング支援・AI活用支援を手がける株式会社SHO-SAN(本社:東京都杉並区、代表取締役:高谷 一起、以下「SHO-SAN」)は、2026年7月16日付で執行役員制度を導入し、COO・CTO・CROとして3名の執行役員が就任したことをお知らせいたします。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/57281/25/57281-25-40db75a061d762745cceade8f6859188-3043x1637.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
左から:赤穂 洋和(執行役員 CRO)、高谷 一起(代表取締役 CEO)、丹野 裕鵬(執行役員 COO)、LEE HANYOON(執行役員 CTO)
執行役員制度導入の背景
SHO-SANは創業以来、工務店・住宅会社に特化したマーケティング支援を軸に事業を拡大し、近年はAI活用支援事業にも本格参入。累計取引社数は800社を超え、住宅業界のマーケティング支援・AI支援共に業界トップクラスの実績を有するまでに成長してまいりました。事業領域と組織の拡大にともない、経営のスピードと質をさらに高めるため、このたび執行役員制度を導入いたしました。代表取締役への権限集中から、各領域の責任者への権限移譲へ。意思決定を分散し、次世代の経営人材が育つ構造への転換を図ります。
新体制のもと、SHO-SANは「最高の組織で人を幸せにし、最強の事業で日本を牽引する」というビジョンの実現に向け、住宅業界の変革をさらに加速してまいります。
新経営体制(2026年7月16日付)
[表: https://prtimes.jp/data/corp/57281/table/25_1_214cf49a2a6147403f43627e16a9a183.jpg?v=202607161045 ]新任執行役員プロフィール
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/57281/25/57281-25-f12d3db0d025f389604b56eb1264e75e-1787x2700.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]執行役員 COO(事業統括)丹野 裕鵬(たんの ゆうほう)既存マーケティング事業(SNS・マーケティング・制作・フロント)の全体統括を担うとともに、HR・AI人材育成を主導する。
経歴
2016年、株式会社リクルート住まいカンパニーに新卒入社。SUUMO注文住宅領域にて営業・営業リーダー・新規事業開発・事業企画を歴任。2021年、リクルートと電通のジョイントベンチャーである株式会社ブログウォッチャーに参画し、マーケティング・営業企画部署の立ち上げを推進。SEO、広告運用、インサイドセールス立ち上げ、MA構築など、BtoBマーケティング全般を主体者として牽引。2022年、SHO-SANに参画。SNS事業部責任者、マーケティング事業部責任者を歴任し、現在はマーケティング支援事業全体を統括。
就任コメント
マーケティングとAIの力で、住宅業界の可能性はまだまだ広げられる。SHO-SANでこの4年間事業に向き合う中で、その手応えは確信に変わりました。私自身、日々AIを使い倒しながら経営と事業に向き合う実践者として、AIは人の仕事を奪うものではなく、人や組織の価値を拡張するものだと強く実感しています。COOとして、マーケティング支援事業の成果を徹底的に磨き上げると同時に、AI時代の人材育成に本気で投資していきます。「最高の組織で人を幸せにし、最強の事業で日本を牽引する」-このビジョンを、事業と組織の両面から体現していきます。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/57281/25/57281-25-33a28be31df01608a198922c208efea3-770x1232.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
執行役員 CTO(技術統括) LEE HANYOON(い・はんゆん)全社のAI開発・AI人材・ガバナンスを横断統括し、SHO-SANの技術基盤を構築する。
経歴
2010年に来日。2016年、リフォーム・住宅領域のWEBマーケティング企業にてフロントエンドエンジニアとしてキャリアをスタートし、WEB制作部門長を歴任。その後、株式会社メンバーズにてテクニカルディレクター・PMとして、食品・航空・通信をはじめ幅広い業界の大手ナショナルクライアントのWEB制作・開発プロジェクトを牽引。2022年、SHO-SANに参加。制作事業部責任者・VPoEを歴任し、現在はAI推進・技術戦略を統括する。
就任コメント
SHO-SANは、住宅業界のマーケティングとAI活用を最前線で支援してきた会社です。私はその技術基盤に加え、これから育てるSaaS事業・開発を通じて、業界にもう一段上の付加価値を届けるその責任を担っています。AIの導入は、便利なツールを増やすことではありません。仕事の「やり方」そのものを構造から設計し直すことです。私はこれまで制作の現場で、属人的だったノウハウを"誰がやっても同じ品質が出る仕組み"に変えることに取り組んできました。CTOとして次にやるのは、その再現性を全社に広げること。人がAIに使われるのではなく、人がAIを使いこなす。その土台となる技術基盤・人材育成・ガバナンスの3つを、同時に整えていきます。SHO-SANを、「AIを使う会社」から「AIで事業をつくる会社」へ。住宅業界の支援で培った技術を、プロダクトとして世に出す。技術で、会社と業界の未来を一段引き上げます。それは「最高の組織で人を幸せにする」このビジョンを、技術の側から実装することにほかなりません。
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/57281/25/57281-25-6643c8725109f408620d854709558b54-1854x2700.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
執行役員 CRO(営業統括) 赤穂 洋和(あこう ひろかず)住宅業界の顧客対峙における最高責任者として、顧客リレーションの強化と支援品質の向上を担う。
経歴
2005年、三井ホーム株式会社に入社。注文住宅営業として主に関西エリアを担当。2013年、株式会社リクルート住まいカンパニーに入社。グループマネージャー、NET推進リーダーを務め、地場工務店、地場ビルダー、ハウスメーカーを担当。2019年よりメディア系ベンチャーにて事業統括としてSNSマーケティング、ECプラットフォーム構築・DtoC事業構築を担当。2020年、SHO-SANにエグゼクティブマーケティングコンサルタントとして参画。
就任コメント
住宅は、人と人生に深く寄り添う産業です。その業界が、いまマーケティングとAIによって大きな転換点を迎えています。私は長年この業界に身を置く中で、変化を「脅威」ではなく「機会」に変えられる企業こそが次の時代をつくると確信してきました。SHO-SANは、その最前線を走る存在です。CROとして、私はクライアント様一社一社と真正面から対峙し、支援品質を徹底的に磨き上げることで、住宅業界のスタンダードそのものを変えていきます。
代表取締役CEO 高谷 一起 コメント
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/57281/25/57281-25-e7eebc3dd8351417e788e1bf8c387629-1665x2700.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]SHO-SANは、最初から”一人で経営する会社”ではありませんでした。各領域に業界トップクラスの実力者が集まり、現場発の意思決定を積み重ねて伸びてきた会社です。今回の執行役員制度は、その実態に、経営の”形”をあらためて揃えるものです。
この3年で、売上は数十倍。従業員数は総勢200名規模へと急拡大しました。現状の企業戦略においてその成長確率は未曾有の成長でした。結果として多くのクライアント様からも引き合いを頂き、住宅業界のマーケティング×AI支援において最大規模の累計800社超を御支援するに至りました。
だからこそ、会社の実態に合わせて組織を揃えることとしました。事業は丹野に、技術はLEEに、フロントは赤穂に。それぞれの領域で、私よりも深く、速く、正しく判断できる3人です。私自身は、M&A・資本戦略・新規事業などという“次の未来づくり”に集中します。
そして、執行役員はこの3人で打ち止めではありません。ポジションはこれからもどんどん増加していきます。次の経営陣は、いま現場で挑戦している誰かの中から必ず生まれます。
「ひとりの経営から、みんなの経営へ」。SHO-SANの成長は、ここからが本番です。
私自身ワクワクしております。
会社概要
株式会社SHO-SAN
所在地:東京都杉並区阿佐ヶ谷南1-18-6 第七スカイビル301
代表:代表取締役 高谷 一起
従業員数:176名
事業内容:広告制作事業、広告運用事業、事業承継支援事業、AI活用支援事業、SNS運用事業、WEB制作事業
URL: https://www.sho-san.co.jp/









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