キャンペーンへの応募意向、「1,000円分が1,000名に当たる」の組み合わせが69.0%で最も高い(エクスクリエ・デジタリオ共同調査)
[26/10/23]
提供元:PRTIMES
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キャンペーン応募実態と応募意向に関する調査(2026年)
株式会社クロス・マーケティンググループのグループ会社でソーシャル&セールスプロモーションサービスを展開する株式会社エクスクリエ(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:小笠原 亨、以下「エクスクリエ」)と株式会社DIGITALIO(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:安藤 敦士)は、全国の20〜69歳男女3,000人に、Webアンケートで「キャンペーン応募実態と応募意向に関する調査(2026年)」を実施しました(調査期間:2026年10月1日〜2日)。
- 応募方法別の応募意向は「アンケート・クイズに回答する」が73.6%で最も高い
- 景品別の応募意向は「現金・キャッシュバック」が75.3%で最も高く、ポイントや商品券が続く
- 当選人数と景品額の組み合わせ別に見る応募意向は「1,000円分が1,000名に当たる」が69.0%で最も高い
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直近1年以内にキャンペーンや懸賞に応募した人は52.5%でした。「応募したことはない」(47.5%)は、若い世代ほど高い傾向があります。応募したキャンペーンの種類は、「アンケート・クイズに回答して応募するキャンペーン」が全体の30.2%で最多となり、「応募マーク・シール・点数・ポイントなどを集めて応募する」(17.9%)と「対象商品を購入してレシート・バーコードで応募する」(17.3%)が続きます。(図表1)
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/71371/268/71371-268-3438b5918afd572b937b894d8c3d0109-1862x532.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
図表1
【応募方法別の応募意向は「アンケート・クイズに回答する」が73.6%で最も高い】
キャンペーンの応募方法に対する応募意向として、「特に気にせず応募する」と「面倒だが応募する」を合計した割合をみると、「アンケート・クイズに回答する」が73.6%で最も高くなりました。次いで、「応募マーク・シール・点数・ポイントなどを集める」(52.6%)と「レシートを撮影しアップロードする」(49.1%)が続きます。(図表2)
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/71371/268/71371-268-972e74e8e426d711c8c4afa698a26a73-1864x644.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
図表2
【景品別の応募意向は「現金・キャッシュバック」が75.3%で最も高く、ポイントや商品券が続く】
キャンペーンの景品に対する応募意向として、「応募したい」と「やや応募したい」を合計した割合は、「現金・キャッシュバック」が75.3%で最も高くなりました。次いで、「ポイント付与・ポイントバック」(73.1%)と「商品券」(69.7%)が続きます。(図表3)
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/71371/268/71371-268-662346bbc877859476918b5c98b1233f-1861x650.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
図表3
【当選人数と景品額の組み合わせ別に見る応募意向は「1,000円分が1,000名に当たる」が69.0%で最も高い】
キャンペーンの当選人数と景品額の組み合わせに対する応募意向として、景品総額を同じ100万円とした場合、「応募したい」と「やや応募したい」を合計した割合は、「1,000円分が1,000名に当たる」が69.0%で最も高く、「1万円分が100名に当たる」(68.2%)が続きました。(図表4)
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/71371/268/71371-268-a581ea88b8d51af35734d4d11ef71e74-1863x567.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
図表4
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- 応募に使用したSNS(LINEを含む)の種類(複数回答)
- 応募したキャンペーンの対象商品・サービスジャンル(複数回答)
- キャンペーン・懸賞への応募理由(複数回答)
- 応募方法別の応募意向(単一回答)
- 購入条件別の応募意向(単一回答)
- 景品別の応募意向(単一回答)
- 当選人数と景品額の組み合わせ別の応募意向(単一回答)
調査期間 :2026年10月1日(木)〜2日(金)
調査手法 :クロス・マーケティング QiQUMOを利用した調査
調査対象 :全国に住む20歳〜69歳男女 3,000人
本調査は、エクスクリエと株式会社DIGITALIOとの共同調査です。
【引用・転載時のクレジット表記のお願い】
本リリースの引用・転載時には、必ず当社クレジットを明記いただけますようお願い申し上げます。
<例>「株式会社エクスクリエと株式会社DIGITALIOが実施した調査によると・・・」
【会社概要】
会社名 :株式会社エクスクリエ
代表者 :代表取締役社長 小笠原 亨
所在地 :東京都新宿区西新宿3丁目20番2号
設立 :1972年3月
主な事業:オンライン・オフラインを統合したソーシャル&セールスプロモーションの策定、実行支援
URL :https://www.excrie.co.jp/
会社名 :株式会社クロス・マーケティンググループ(東証3675)
代表者 :代表取締役社長 五十嵐 幹
所在地 :東京都新宿区西新宿3丁目20番2号
設立 :2013年6月
主な事業:デジタルマーケティング事業及びリサーチ・インサイト事業を行う子会社等の
経営管理及びそれに付帯または関連する事業
URL :https://www.cm-group.co.jp/
クロス・マーケティンググループは、リサーチ・インサイト事業を起点に事業領域を拡大してきた、総合マーケティングソリューション企業グループです。2026年6月期末において、連結従業員数1,919名、国内外合わせて30社以上のグループ企業からなり、日本最大級・1,600万人以上のパネルネットワークを基盤に年間20,000件以上のリサーチを実施しているほか、IP領域やインフルエンサーマーケティングなどを含むデジタルマーケティング事業も展開。生活者のWhy(なぜ)の解明を通して、マーケティングプロセスにおける戦略立案から実践まで一気通貫で支援しています。年間累計取引社数は7,900社超、世界10ヵ国に広がる拠点からグローバルに事業を展開しています。
株式会社クロス・マーケティンググループのグループ会社でソーシャル&セールスプロモーションサービスを展開する株式会社エクスクリエ(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:小笠原 亨、以下「エクスクリエ」)と株式会社DIGITALIO(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:安藤 敦士)は、全国の20〜69歳男女3,000人に、Webアンケートで「キャンペーン応募実態と応募意向に関する調査(2026年)」を実施しました(調査期間:2026年10月1日〜2日)。
●調査サマリ
- 直近1年以内にキャンペーンや懸賞に応募した人は52.5%。アンケート・クイズ形式への応募率が最高- 応募方法別の応募意向は「アンケート・クイズに回答する」が73.6%で最も高い
- 景品別の応募意向は「現金・キャッシュバック」が75.3%で最も高く、ポイントや商品券が続く
- 当選人数と景品額の組み合わせ別に見る応募意向は「1,000円分が1,000名に当たる」が69.0%で最も高い
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●調査結果
【直近1年以内にキャンペーンや懸賞に応募した人は52.5%。アンケート・クイズ形式への応募率が最高】直近1年以内にキャンペーンや懸賞に応募した人は52.5%でした。「応募したことはない」(47.5%)は、若い世代ほど高い傾向があります。応募したキャンペーンの種類は、「アンケート・クイズに回答して応募するキャンペーン」が全体の30.2%で最多となり、「応募マーク・シール・点数・ポイントなどを集めて応募する」(17.9%)と「対象商品を購入してレシート・バーコードで応募する」(17.3%)が続きます。(図表1)
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/71371/268/71371-268-3438b5918afd572b937b894d8c3d0109-1862x532.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
図表1
【応募方法別の応募意向は「アンケート・クイズに回答する」が73.6%で最も高い】
キャンペーンの応募方法に対する応募意向として、「特に気にせず応募する」と「面倒だが応募する」を合計した割合をみると、「アンケート・クイズに回答する」が73.6%で最も高くなりました。次いで、「応募マーク・シール・点数・ポイントなどを集める」(52.6%)と「レシートを撮影しアップロードする」(49.1%)が続きます。(図表2)
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/71371/268/71371-268-972e74e8e426d711c8c4afa698a26a73-1864x644.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
図表2
【景品別の応募意向は「現金・キャッシュバック」が75.3%で最も高く、ポイントや商品券が続く】
キャンペーンの景品に対する応募意向として、「応募したい」と「やや応募したい」を合計した割合は、「現金・キャッシュバック」が75.3%で最も高くなりました。次いで、「ポイント付与・ポイントバック」(73.1%)と「商品券」(69.7%)が続きます。(図表3)
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/71371/268/71371-268-662346bbc877859476918b5c98b1233f-1861x650.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
図表3
【当選人数と景品額の組み合わせ別に見る応募意向は「1,000円分が1,000名に当たる」が69.0%で最も高い】
キャンペーンの当選人数と景品額の組み合わせに対する応募意向として、景品総額を同じ100万円とした場合、「応募したい」と「やや応募したい」を合計した割合は、「1,000円分が1,000名に当たる」が69.0%で最も高く、「1万円分が100名に当たる」(68.2%)が続きました。(図表4)
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/71371/268/71371-268-a581ea88b8d51af35734d4d11ef71e74-1863x567.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
図表4
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●調査項目
- 直近1年以内に応募したキャンペーン・懸賞の種類(複数回答)- 応募に使用したSNS(LINEを含む)の種類(複数回答)
- 応募したキャンペーンの対象商品・サービスジャンル(複数回答)
- キャンペーン・懸賞への応募理由(複数回答)
- 応募方法別の応募意向(単一回答)
- 購入条件別の応募意向(単一回答)
- 景品別の応募意向(単一回答)
- 当選人数と景品額の組み合わせ別の応募意向(単一回答)
●調査概要
調査タイトル:キャンペーン応募実態と応募意向に関する調査(2026年)調査期間 :2026年10月1日(木)〜2日(金)
調査手法 :クロス・マーケティング QiQUMOを利用した調査
調査対象 :全国に住む20歳〜69歳男女 3,000人
本調査は、エクスクリエと株式会社DIGITALIOとの共同調査です。
【引用・転載時のクレジット表記のお願い】
本リリースの引用・転載時には、必ず当社クレジットを明記いただけますようお願い申し上げます。
<例>「株式会社エクスクリエと株式会社DIGITALIOが実施した調査によると・・・」
【会社概要】
会社名 :株式会社エクスクリエ
代表者 :代表取締役社長 小笠原 亨
所在地 :東京都新宿区西新宿3丁目20番2号
設立 :1972年3月
主な事業:オンライン・オフラインを統合したソーシャル&セールスプロモーションの策定、実行支援
URL :https://www.excrie.co.jp/
会社名 :株式会社クロス・マーケティンググループ(東証3675)
代表者 :代表取締役社長 五十嵐 幹
所在地 :東京都新宿区西新宿3丁目20番2号
設立 :2013年6月
主な事業:デジタルマーケティング事業及びリサーチ・インサイト事業を行う子会社等の
経営管理及びそれに付帯または関連する事業
URL :https://www.cm-group.co.jp/
クロス・マーケティンググループは、リサーチ・インサイト事業を起点に事業領域を拡大してきた、総合マーケティングソリューション企業グループです。2026年6月期末において、連結従業員数1,919名、国内外合わせて30社以上のグループ企業からなり、日本最大級・1,600万人以上のパネルネットワークを基盤に年間20,000件以上のリサーチを実施しているほか、IP領域やインフルエンサーマーケティングなどを含むデジタルマーケティング事業も展開。生活者のWhy(なぜ)の解明を通して、マーケティングプロセスにおける戦略立案から実践まで一気通貫で支援しています。年間累計取引社数は7,900社超、世界10ヵ国に広がる拠点からグローバルに事業を展開しています。









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