家賃設定、3割が「管理会社の提案」を参考。オーナーの半数が値上げを経験した、賃貸経営の実態とは
[26/01/23]
提供元:PRTIMES
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株式会社NEXER・家賃設定と収益管理に関する調査
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/44800/2187/44800-2187-48c755af00891fd2d0e52fffffd1ee03-750x450.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
■賃貸オーナーの家賃設定と収益管理の実態
賃貸経営では、家賃をいくらにするかで収益が大きく変わります。
では、オーナーは何を基準に家賃を決めているのでしょうか。
また、運用を続ける中で、家賃の値上げ・値下げを検討したことはあるのでしょうか。
そこで今回は株式会社日住サービスと共同で、賃貸物件を所有し管理している全国の男女50名を対象に「家賃設定と収益管理」についてアンケートを実施しました。
※本プレスリリースの内容を引用される際は、以下のご対応をお願いいたします。
・引用元が「株式会社NEXERと株式会社日住サービスによる調査」である旨の記載
・株式会社日住サービス(https://2110.jp/)へのリンク設置
「家賃設定と収益管理に関するアンケート」調査概要
調査手法:インターネットでのアンケート
調査期間:2025年12月2日 〜 12月25日
調査対象者:事前調査で「賃貸物件を所有して管理している」と回答した全国の男女
有効回答:50サンプル
質問内容:
質問1:現在の家賃設定はどのように決めましたか?
質問2:その理由を教えてください。
質問3:家賃を変更(値上げ・値下げ)したことはありますか?
質問4:値上げした理由を教えてください。
質問5:値下げした理由を教えてください。
質問6:賃貸経営の収支管理はどのように行っていますか?
質問7:その理由を教えてください。
質問8:実際の収益は、当初の想定と比べてどうですか?
質問9:その理由を教えてください。
※原則として小数点以下第2位を四捨五入し表記しているため、合計が100%にならない場合があります。
■36%が「管理会社の提案を参考にした」と回答
まず、賃貸物件を所有し管理しているオーナーに、家賃をどのように決めているか調査しました。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/44800/2187/44800-2187-198e4f1c4ada0cf260451a042523bbab-750x830.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
最も多かったのは「管理会社の提案を参考にした」で36%でした。次いで「周辺相場を自分で調査した」が24%となっています。
家賃の決め方について、それぞれの理由を聞いてみたので、一部を紹介します。
管理会社の提案を参考にした
・管理会社は近隣の賃貸住宅の家賃を熟知しているから、自分で決めるより教えてもらうのが早い。(50代・女性)
・市場を1番理解しているからです。(40代・男性)
・専門家の意見を尊重する。(70代・男性)
周辺相場を自分で調査した
・周囲の相場に合わせないと誰も借りてくれないから。(60代・男性)
・一番信用できるから。(30代・男性)
・こだわりがある。(40代・男性)
多くのオーナーが、家賃を決める際に管理会社の提案を重視していることがわかります。周辺相場に詳しい不動産のプロとして、判断材料になると考える人が多いのでしょう。
一方で、自分で周辺相場を調べて家賃を決めるオーナーも一定数います。市場の状況を把握したうえで、納得できる家賃にしたいという姿勢が見て取れます。
■60%が「家賃の変更を経験」値上げ経験者は48%
続いて、家賃の値上げ・値下げを行った経験があるか調査しました。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/44800/2187/44800-2187-ddf7e36a9a2fc25128cb0c6dea5e4ee2-750x750.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
「変更したことはない」と回答したオーナーは40%でした。一方、残りの60%は、何らかの形で家賃を変更した経験があります。
内訳は「値上げしたことがある」が32%、「値上げ・値下げどちらも経験がある」が16%、「値下げしたことがある」は12%でした。
家賃を値上げ・値下げした理由を聞いてみたので、回答の一部を紹介します。
値上げした理由
・物価高によって上げざるを得ない。(40代・女性)
・賃料は市場の流れに即した形で対応する。(70代・男性)
・相場や管理費が上昇したので。(50代・男性)
値下げした理由
・入居状況が悪かったこと。(60代・男性)
・借り手に依頼されて。(60代・男性)
・コロナの関係。(70代・男性)
物価の上昇や周辺相場の変化を受け、家賃の値上げに踏み切るオーナーが多いことがわかります。その一方で、空室を避けるために、あえて値下げを選ぶケースも見られます。
賃貸経営では、市場環境の変化を踏まえながら、収益と空室リスクのバランスを取って判断することが大切だといえるでしょう。
■収支管理は42%が「管理会社に任せている」
次に、賃貸経営の収支をどのように管理しているか調査しました。
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/44800/2187/44800-2187-64eee80d9acc69df9fb0345757675bba-750x830.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
最も多かったのは「管理会社に任せている」で42%でした。次いで「自分で帳簿をつけて管理」が18%となっています。そのほか「税理士に依頼している」「特に管理していない」がそれぞれ14%でした。
収支管理の方法について、それぞれの理由を聞いてみたので、一部を紹介します。
管理会社に任せている
・トラブル等も含め、自分の負担にならないようにしている。(30代・男性)
・楽だから。(40代・女性)
・面倒が無いから。(60代・男性)
・自分では管理できないから。修理の問題などあるから。(60代・男性)
自分で帳簿をつけて管理
・自分で管理できる規模だから。(70代・男性)
・簡単に出来るから。(60代・男性)
・物件が1戸だから。(80代・男性)
・ほかの管理方法をよく知らないから。(50代・男性)
税理士に依頼している
・安心して任せられるから。(40代・男性)
・安心感がある。(30代・男性)
・自分でできないので税理士に任せている。(50代・女性)
・自分でやる時間がない。(70代・男性)
特に管理していない
・忙しいため。(40代・男性)
・やり方が分からないから。(60代・男性)
・必要性を感じていない。(70代・男性)
管理会社に任せるオーナーは、手間を減らせることや安心して運用できる点を重視していると考えられます。一方で、自分で管理するオーナーは、物件数が少ないことに加え、コストを抑えたいという理由が背景にあるのでしょう。
収支管理のやり方は、経営規模や自分の知識、使える時間によって最適解が変わるようです。
■収益は「想定通り」が40%、「想定以下」も36%
次に、実際の収益が当初の想定と比べてどうだったか調査しました。
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/44800/2187/44800-2187-99c83ce3792f5d35c2737880a261241d-750x750.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
最も多かったのは「想定通り」で40%でした。次いで「想定以下」が36%となっています。「想定以上」は16%、「まだ判断できない」は8%でした。
収益が「想定以下」だった方に理由を聞いてみたので、一部を紹介します。
「想定以下」と回答した方
・見通しが甘かったから。(40代・男性)
・空き家が満杯にならない。(70代・男性)
・現実は厳しいから。(60代・男性)
・相続後の11月にマンション1室の給湯器兼ボイラーが壊れて、北海道仕様とのことで交換費用約99万掛かり、家賃収入1年分が吹っ飛んだ(60代・男性)
・修繕費等が読めなかった。(70代・男性)
・古い物件なので補修にかかる。(80代・男性)
想定通りに収益を上げているオーナーがいる一方で、空室や予期せぬ修繕費によって、収益が想定を下回るケースも少なくありません。特に設備故障などの突発的な出費は、収支計画に大きく影響することがうかがえます。
■まとめ
今回の調査から、賃貸オーナーの家賃設定や収益管理の実態が見えてきました。家賃は「管理会社の提案を参考にする」が最多で、専門家の知見を活かして判断する傾向がうかがえます。
また、6割が家賃変更を経験していました。物価の上昇や相場の変化を受けて値上げする一方、空室を避けるために値下げを選ぶケースもあります。
収益については「想定通り」が40%で最も多い一方、「想定以下」も36%と少なくありませんでした。空室に加え、修繕費などの突発的な出費が収益を押し下げる要因になっていることがわかります。
賃貸経営を安定させるには、適切な家賃設定だけでなく、収支管理の体制づくりや想定外の支出に備える工夫も欠かせないといえるでしょう。
<記事等でのご利用にあたって>
・引用元が「株式会社NEXERと株式会社日住サービス」である旨の記載
・株式会社日住サービス(https://2110.jp/)へのリンク設置
【株式会社日住サービスについて】
本社:〒650-0021 神戸市中央区三宮町一丁目2番1号
代表取締役社長:中村友彦
事業内容:不動産流通業務、買取り販売業務、不動産管理業務、建設・リフォーム業務、保険代理業務、不動産鑑定業務、不動産取引事務代行業務、各種保証業務※関連企業含む
URL:https://2110.jp/
【株式会社NEXERについて】
本社:〒171-0013 東京都豊島区東池袋4-5-2 ライズアリーナビル11F
代表取締役:宮田 裕也
Tel:03-6890-4757
URL:https://www.nexer.co.jp
事業内容:インターネットリサーチ、SEO、WEBブランディング、レビューコンテンツ、リアルショップサポート、WEBサイト制作
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/44800/2187/44800-2187-48c755af00891fd2d0e52fffffd1ee03-750x450.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
■賃貸オーナーの家賃設定と収益管理の実態
賃貸経営では、家賃をいくらにするかで収益が大きく変わります。
では、オーナーは何を基準に家賃を決めているのでしょうか。
また、運用を続ける中で、家賃の値上げ・値下げを検討したことはあるのでしょうか。
そこで今回は株式会社日住サービスと共同で、賃貸物件を所有し管理している全国の男女50名を対象に「家賃設定と収益管理」についてアンケートを実施しました。
※本プレスリリースの内容を引用される際は、以下のご対応をお願いいたします。
・引用元が「株式会社NEXERと株式会社日住サービスによる調査」である旨の記載
・株式会社日住サービス(https://2110.jp/)へのリンク設置
「家賃設定と収益管理に関するアンケート」調査概要
調査手法:インターネットでのアンケート
調査期間:2025年12月2日 〜 12月25日
調査対象者:事前調査で「賃貸物件を所有して管理している」と回答した全国の男女
有効回答:50サンプル
質問内容:
質問1:現在の家賃設定はどのように決めましたか?
質問2:その理由を教えてください。
質問3:家賃を変更(値上げ・値下げ)したことはありますか?
質問4:値上げした理由を教えてください。
質問5:値下げした理由を教えてください。
質問6:賃貸経営の収支管理はどのように行っていますか?
質問7:その理由を教えてください。
質問8:実際の収益は、当初の想定と比べてどうですか?
質問9:その理由を教えてください。
※原則として小数点以下第2位を四捨五入し表記しているため、合計が100%にならない場合があります。
■36%が「管理会社の提案を参考にした」と回答
まず、賃貸物件を所有し管理しているオーナーに、家賃をどのように決めているか調査しました。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/44800/2187/44800-2187-198e4f1c4ada0cf260451a042523bbab-750x830.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
最も多かったのは「管理会社の提案を参考にした」で36%でした。次いで「周辺相場を自分で調査した」が24%となっています。
家賃の決め方について、それぞれの理由を聞いてみたので、一部を紹介します。
管理会社の提案を参考にした
・管理会社は近隣の賃貸住宅の家賃を熟知しているから、自分で決めるより教えてもらうのが早い。(50代・女性)
・市場を1番理解しているからです。(40代・男性)
・専門家の意見を尊重する。(70代・男性)
周辺相場を自分で調査した
・周囲の相場に合わせないと誰も借りてくれないから。(60代・男性)
・一番信用できるから。(30代・男性)
・こだわりがある。(40代・男性)
多くのオーナーが、家賃を決める際に管理会社の提案を重視していることがわかります。周辺相場に詳しい不動産のプロとして、判断材料になると考える人が多いのでしょう。
一方で、自分で周辺相場を調べて家賃を決めるオーナーも一定数います。市場の状況を把握したうえで、納得できる家賃にしたいという姿勢が見て取れます。
■60%が「家賃の変更を経験」値上げ経験者は48%
続いて、家賃の値上げ・値下げを行った経験があるか調査しました。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/44800/2187/44800-2187-ddf7e36a9a2fc25128cb0c6dea5e4ee2-750x750.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
「変更したことはない」と回答したオーナーは40%でした。一方、残りの60%は、何らかの形で家賃を変更した経験があります。
内訳は「値上げしたことがある」が32%、「値上げ・値下げどちらも経験がある」が16%、「値下げしたことがある」は12%でした。
家賃を値上げ・値下げした理由を聞いてみたので、回答の一部を紹介します。
値上げした理由
・物価高によって上げざるを得ない。(40代・女性)
・賃料は市場の流れに即した形で対応する。(70代・男性)
・相場や管理費が上昇したので。(50代・男性)
値下げした理由
・入居状況が悪かったこと。(60代・男性)
・借り手に依頼されて。(60代・男性)
・コロナの関係。(70代・男性)
物価の上昇や周辺相場の変化を受け、家賃の値上げに踏み切るオーナーが多いことがわかります。その一方で、空室を避けるために、あえて値下げを選ぶケースも見られます。
賃貸経営では、市場環境の変化を踏まえながら、収益と空室リスクのバランスを取って判断することが大切だといえるでしょう。
■収支管理は42%が「管理会社に任せている」
次に、賃貸経営の収支をどのように管理しているか調査しました。
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/44800/2187/44800-2187-64eee80d9acc69df9fb0345757675bba-750x830.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
最も多かったのは「管理会社に任せている」で42%でした。次いで「自分で帳簿をつけて管理」が18%となっています。そのほか「税理士に依頼している」「特に管理していない」がそれぞれ14%でした。
収支管理の方法について、それぞれの理由を聞いてみたので、一部を紹介します。
管理会社に任せている
・トラブル等も含め、自分の負担にならないようにしている。(30代・男性)
・楽だから。(40代・女性)
・面倒が無いから。(60代・男性)
・自分では管理できないから。修理の問題などあるから。(60代・男性)
自分で帳簿をつけて管理
・自分で管理できる規模だから。(70代・男性)
・簡単に出来るから。(60代・男性)
・物件が1戸だから。(80代・男性)
・ほかの管理方法をよく知らないから。(50代・男性)
税理士に依頼している
・安心して任せられるから。(40代・男性)
・安心感がある。(30代・男性)
・自分でできないので税理士に任せている。(50代・女性)
・自分でやる時間がない。(70代・男性)
特に管理していない
・忙しいため。(40代・男性)
・やり方が分からないから。(60代・男性)
・必要性を感じていない。(70代・男性)
管理会社に任せるオーナーは、手間を減らせることや安心して運用できる点を重視していると考えられます。一方で、自分で管理するオーナーは、物件数が少ないことに加え、コストを抑えたいという理由が背景にあるのでしょう。
収支管理のやり方は、経営規模や自分の知識、使える時間によって最適解が変わるようです。
■収益は「想定通り」が40%、「想定以下」も36%
次に、実際の収益が当初の想定と比べてどうだったか調査しました。
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/44800/2187/44800-2187-99c83ce3792f5d35c2737880a261241d-750x750.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
最も多かったのは「想定通り」で40%でした。次いで「想定以下」が36%となっています。「想定以上」は16%、「まだ判断できない」は8%でした。
収益が「想定以下」だった方に理由を聞いてみたので、一部を紹介します。
「想定以下」と回答した方
・見通しが甘かったから。(40代・男性)
・空き家が満杯にならない。(70代・男性)
・現実は厳しいから。(60代・男性)
・相続後の11月にマンション1室の給湯器兼ボイラーが壊れて、北海道仕様とのことで交換費用約99万掛かり、家賃収入1年分が吹っ飛んだ(60代・男性)
・修繕費等が読めなかった。(70代・男性)
・古い物件なので補修にかかる。(80代・男性)
想定通りに収益を上げているオーナーがいる一方で、空室や予期せぬ修繕費によって、収益が想定を下回るケースも少なくありません。特に設備故障などの突発的な出費は、収支計画に大きく影響することがうかがえます。
■まとめ
今回の調査から、賃貸オーナーの家賃設定や収益管理の実態が見えてきました。家賃は「管理会社の提案を参考にする」が最多で、専門家の知見を活かして判断する傾向がうかがえます。
また、6割が家賃変更を経験していました。物価の上昇や相場の変化を受けて値上げする一方、空室を避けるために値下げを選ぶケースもあります。
収益については「想定通り」が40%で最も多い一方、「想定以下」も36%と少なくありませんでした。空室に加え、修繕費などの突発的な出費が収益を押し下げる要因になっていることがわかります。
賃貸経営を安定させるには、適切な家賃設定だけでなく、収支管理の体制づくりや想定外の支出に備える工夫も欠かせないといえるでしょう。
<記事等でのご利用にあたって>
・引用元が「株式会社NEXERと株式会社日住サービス」である旨の記載
・株式会社日住サービス(https://2110.jp/)へのリンク設置
【株式会社日住サービスについて】
本社:〒650-0021 神戸市中央区三宮町一丁目2番1号
代表取締役社長:中村友彦
事業内容:不動産流通業務、買取り販売業務、不動産管理業務、建設・リフォーム業務、保険代理業務、不動産鑑定業務、不動産取引事務代行業務、各種保証業務※関連企業含む
URL:https://2110.jp/
【株式会社NEXERについて】
本社:〒171-0013 東京都豊島区東池袋4-5-2 ライズアリーナビル11F
代表取締役:宮田 裕也
Tel:03-6890-4757
URL:https://www.nexer.co.jp
事業内容:インターネットリサーチ、SEO、WEBブランディング、レビューコンテンツ、リアルショップサポート、WEBサイト制作










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